SNS運用実運用ベース
SNSを4つ別々に開くのをやめた。ひとり運用でMetricoolを使っている理由
デザインエムLabではYouTube、Instagram、TikTok、Facebookへ動画や投稿を出しています。 Metricoolは「投稿内容を勝手に良くしてくれるツール」ではなく、制作後の予約・確認・分析をまとめる運用基盤として使っています。
向いているケース
- ・YouTube Shorts、Instagram Reels、TikTok、Facebookなど複数媒体を継続運用している
- ・同じ元動画を媒体ごとに文章や設定を変えて再利用している
- ・投稿予約の漏れや公開予定を1か所で確認したい
- ・媒体ごとの反応をあとから比較したい
向いていないケース
- ・SNSを1媒体しか使わない
- ・投稿頻度がかなり低い
- ・各SNS純正アプリ固有の細かい機能を毎回使いたい
- ・予約投稿よりリアルタイムの交流・返信が運用の中心
デザインエムLabでの使い方
1つの元コンテンツを、媒体別に調整して予約する。
STEP 01
元動画を作る
縦動画など、複数媒体で使える元コンテンツを用意します。
STEP 02
媒体別に調整
タイトル・本文・ハッシュタグなどを媒体に合わせて変えます。
STEP 03
予約と反応を確認
公開予定をまとめて確認し、公開後は媒体ごとの反応を比較します。
デザインエムLabではMetricool内の再生数だけで良し悪しを決めず、サイト流入やtrial・相談など下流の反応も別に確認しています。
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複数SNSの予約管理をまとめたいなら、Metricoolも候補です。
デザインエムLabではYouTube、Instagram、TikTok、Facebookの予約投稿をMetricoolで管理しています。 SNSを1媒体だけ使う場合には必須ではありませんが、同じ元コンテンツを複数媒体へ継続して配る運用では、予約状況をまとめて確認しやすくなりました。
Metricoolを公式サイトで確認する →このリンクはアフィリエイトリンクです。リンク経由で申込みが行われた場合、デザインエム合同会社が紹介料を受け取ることがあります。紹介料の有無で評価を変えず、実際に利用して確認した範囲を記載しています。料金・機能・利用条件はリンク先の最新情報をご確認ください。
SNS以外の業務もまとめたい場合
投稿管理だけでなく、日々の手作業そのものを減らす相談もできます。
Googleスプレッドシート、フォーム、GAS、メール、Driveなどを使った業務整理・自動化は、既製サービスと組み合わせて必要な部分だけ仕組み化できます。
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